BETAベータ版公開中【今だけ、すべての機能が無料】正式版ではPDF書き出しが有料になります
ベータ版公開中 — 今だけ、ぜんぶ無料!

スマホだけで、 にじまない 文字。

曲げ文字も、フチどり文字も、スマホだけで作れる。できあがるのは、どれだけ拡大してもぼやけない印刷用PDF。しかもあとから何度でも、編集の続きから直せます。

ソフト不要 / アプリ不要 / パソコン不要。チラシ・メニュー・POPを自分で作る方へ。

セール
曲げ文字
フチどり
あとから直せる
今だけぜんぶ
無料!
BETA
なぜぼやけない?

どこまで拡大しても、クッキリ。

ふつうのアプリで作った文字は、写真と同じ“点々の集まり”。だから大きくするとぼやけます。DecoTecoPopの文字は“線の設計図”のまま保存。ハンドルをドラッグして、ちがいを確かめてみてください。

2026
2026
DecoTecoPopの文字 ふつうのアプリ
ベータ期間中は、ぜんぶ無料

小さなツール、最強の文字。

むずかしいソフトがなくても、こんなことができます。

曲げ文字

文字を虹のようにアーチさせたり、波にそわせたり。あとから何度でも直せて、どんなに拡大してもくっきりのまま。

カーブ

何重もフチどり

赤フチ+白フチ+黒フチ…と重ねて、お菓子のパッケージみたいなプックリ文字に。何重にしてもくっきり。

ななめ・立体ふうに変形

文字をななめに倒したり、奥行きをつけたり。どんなに変形しても、線はきれいなまま。

あとから直せるPDF

書き出したあとに誤字を見つけても大丈夫。そのPDFをもう一度アップロードすれば、続きから直せます。

スマホで完結

打って、飾って、書き出す。ぜんぶポケットの中の端末で。アプリのインストールも要りません。

印刷してもきれい

コンビニのプリンターでも印刷屋さんでも、画面で見たままのくっきり文字で刷り上がります。

3タップでクッキリ

使い方

真っ白な画面から印刷用PDFまで、コーヒーが冷める前に。

スマホで文字を打つ

ブラウザでツールを開いて、言葉を入れてフォントを選ぶ。曲げても、まっすぐでもOK。

フチどりして飾る

好きな色のフチを重ねたり、形を変えたり、字の間隔をそろえたり。何度さわっても画質は落ちません。

書き出して、いつでも再編集

タップで印刷用PDF。あとで直したくなったら、再アップロードして続きから。

スマホ↔パソコン ハイブリッド編集

スマホで作って、パソコンで仕上げる。

外出先ではスマホでサッと文字を試して、PDFに一度書き出すだけ。そのPDFをパソコンの変換ページでもう一度ひらけば、続きから再編集できます。端末をまたいでも、作業はそのまま引き継げます。
もちろん、書き出したPDFはそのまま印刷に出せる、拡大してもぼやけないアウトラインデータ。再編集も入稿も、1つのPDFでまかなえます。

スマホで試す PDFに書き出す パソコンでひらいて再編集 そのまま印刷
相性ばつぐん

作った文字は、Illustrator や Canva でも使える。

書き出したPDFをそのまま読み込めば、プロのソフトやいつものデザインアプリでも続きの編集ができます。画質はそのまま。

Illustrator
Canva
PDF 印刷用。あとからの編集もOK 今だけ無料
JPG SNSやホームページには、ふつうの画像で
わからないことは、ここで

よくある質問

DecoTecoPop と「スマホでの印刷データづくり」について、よく聞かれることをまとめました。

はじめに・料金のこと
Q本当に無料で使えますか?会員登録は必要ですか?
いまはベータ版公開中で、文字の装飾から印刷用PDFの書き出しまで、すべての機能が無料・登録不要で使えます。正式版ではPDFの書き出しが有料になる予定ですが、ベータ期間中に作ったものはそのままお使いいただけます。
Qアプリのインストールは必要ですか?
必要ありません。スマホやパソコンのブラウザ(Safari・Chrome など)で開くだけ。アプリのインストールも会員登録も不要で、すぐに使い始められます。
Qスマホだけで、印刷会社に出すデータまで作れますか?
はい。文字を打つ → 飾る →(必要なら写真を入れる)→ CMYKに変換 → 塗り足し・トンボ付きの印刷用PDFを書き出すまで、スマホ1台で完結します。パソコンは要りません。
Qパソコンでも使えますか?
もちろん使えます。スマホでもパソコンでも同じ機能が使えます。大きな画面でじっくり調整したい方はパソコン、外出先での手直しはスマホ、と使い分けられます。
色と印刷のこと
Qスマホの画面と、印刷した名刺で色味が変わるのはなぜですか?
画面は「光(RGB)」で色を出し、印刷は「インク(CMYK)」で色を作るため、そもそも表現できる色の範囲が違うのが理由です。とくに鮮やかな青・緑・赤や蛍光色は、印刷にすると少し落ち着いた色に沈みます。
DecoTecoPop は「画面で見た色」にできるだけ近づくように CMYK 変換し、変換後の色をプレビューで確認してから書き出せます。最終的な発色は、印刷会社や用紙の種類によっても多少変わります。
QCMYK(シーエムワイケー)とは何ですか?
印刷で使うシアン・マゼンタ・イエロー・ブラックの4色インクのことです。家庭やお店のプリンター、印刷会社の印刷機はこの4色を重ねて色を作ります。画面の RGB(赤・緑・青の光)とは仕組みが違うため、データを印刷用に変換する必要があります。DecoTecoPop はこの変換を自動で行います。
Q画面の色にできるだけ近づけて印刷するコツはありますか?
鮮やかすぎる色を少しだけ控える(特に明るい青・緑・ピンク)、②書き出し前にCMYK変換後のプレビューで色を確認する、③明るく見せたい部分は最初から少し淡い色を選ぶ——この3つで、仕上がりのギャップをぐっと減らせます。
データ・入稿・再編集
Q作ったPDFは Illustrator や Canva でも編集できますか?
はい。書き出したPDFはベクターデータ(拡大しても劣化しない形式)なので、Illustrator などのプロ用ソフトや Canva でも読み込んで、続きの編集ができます。文字はアウトライン化されているので、フォントが無い環境でも形が崩れません。
Q印刷会社にそのまま入稿できますか?
はい。DecoTecoPop のPDFは、印刷に必要なCMYK・トンボ(トリムマーク)・塗り足しを含んだ PDF/X 形式で書き出せるので、多くのネット印刷・印刷会社にそのまま入稿できます。心配な場合は、入稿先の「データ作成ガイド」と合わせてご確認ください。
Q一度書き出したPDFを、あとから修正できますか?
できます。書き出したPDFを変換ページに再アップロードすると、文字や飾りを編集した状態から続きを直せます。誤字を見つけても作り直し不要。何度でも編集し直せるのが DecoTecoPop の大きな特長です。
Q背景に写真を使えますか?
はい。撮った写真を背景に置き、その上に文字を重ねられます。写真も自動でCMYK変換して印刷用に書き出すので、フォトカードやショップカードのようなデザインも作れます。
Q対応しているブラウザを教えてください。
最新の Safari・Google Chrome・Microsoft Edge を推奨します。文字を飾る編集画面(スタジオ)は、端末の描画機能(WebGPU)に対応したブラウザ・端末で動きます。うまく動かないときは、ブラウザを最新版に更新してお試しください。
トラブルシューティング

困ったときは

表示や仕上がりで「あれ?」と思ったときの、かんたんな直し方です。

!『光る波紋』が表示されたら、どう修正すればいいですか?
それは、文字を立体的・つやつやに見せる「ツヤ(光沢)」効果のプレビューです。意図して付けていない場合は、装飾メニューの「ツヤ/光沢」をオフにするか、強さを下げてください。
ツヤは画面でも印刷PDFでも同じように再現されます。つまり波紋が見えている=そのまま印刷にも出るという意味なので、弱めると上品な光り方に、オフにすると通常の文字になります。
!文字切れを防ぐための『仕上がり線』の見方を教えてください。
「仕上がり線」は、印刷後に実際にカット(断裁)される位置を示す線です。見方はシンプルで、内側と外側でルールが分かれます。
① 仕上がり線の内側 = 実際に残る部分。文字や大事なロゴは、線からさらに少し内側(おすすめは3mm以上)に置きます。
② 仕上がり線の外側 =「塗り足し」エリア。背景の色や写真は、断裁が多少ズレても白いフチが出ないよう、ここまで広げます。
つまり「文字は内側・背景は外側まで」が、文字切れを防ぐいちばんのコツです。DecoTecoPop はこの線をガイド表示できます。
!文字が枠のフチで切れてしまいます。
文字が仕上がり線のギリギリにあると、断裁のわずかなズレで端が切れることがあります。文字は仕上がり線の内側3mmほどの「安全エリア」に収めてください。DecoTecoPop は仕上がり線・塗り足し線をガイド表示できるので、その内側に文字が入っているか確認しましょう。
!「塗り足し(ぬりたし)」とは何ですか?必要ですか?
仕上がりサイズより外側に3mmほど背景を広げておく余白のことです。印刷物は何枚も重ねて断裁するため、わずかにズレることがあります。塗り足しがあれば、ズレても用紙の白いフチが出ません。背景に色や写真を使うなら必須で、DecoTecoPop は塗り足し付きのPDFを書き出せます。
!編集画面(スタジオ)が、くるくる回ったまま始まりません。
編集画面は端末の描画機能を使うため、初回の読み込みに数秒かかることがあります。10秒以上回ったままなら、①ページを再読み込み(リロード)、②最新の Safari / Chrome を使う、③ほかのタブやアプリを閉じてメモリを空ける——をお試しください。多くは再読み込みで直ります。
!作ったPDFを再アップロードしても、続きから編集できません。
再編集できるのは、DecoTecoPop で書き出したPDFだけです。ほかのソフトで作ったPDFや、一度別のアプリで保存し直したPDFは、編集情報が失われて開けないことがあります。DecoTecoPop からダウンロードしたままのPDFを、変換ページからアップロードしてください。
!書き出したPDFの色が、画面より暗い・沈んで見えます。
CMYK(インク)は RGB(光)より表現できる色の範囲が狭いため、とくに鮮やかな色は印刷で少し暗く見えます。これは不具合ではなく印刷の特性です。プレビューは変換後の色なので、その色で問題ないか確認してから書き出してください。明るく見せたい部分は、最初から少し明るめ・淡いめの色を選ぶのがコツです。
!文字を大きくしたら、フチや影がガタついて見えます。
DecoTecoPop の文字はベクター(点と線の数式)で作られているので、どれだけ拡大しても本来はくっきりします。画面でガタついて見えるのは表示用の簡易プレビューのためで、書き出したPDFや実際の印刷ではなめらかです。気になるときは一度ズームを戻すか、PDFに書き出して確認してください。

あなたの文字を、クッキリ。

いまはベータ版。正式版ではPDF書き出しが有料になる予定です。今のうちなら、すべての機能が無料・登録不要。

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